真空管全段差動アンプの事ならJAZZ AUDIO LAB REにお任せください。

真空管全段差動アンプの音の良さはかなりの方にご理解いただけるようになってきました。 このアンプを発表した木村哲さんは「全段差動プッシュプルアンプ」はビンテージアンプ崇拝に対する現代真空管回路技術の挑戦です。頂点を極めたかに見える既存 真空管アンプ群が居座るハイエンド・オーディオに対する挑戦でもあると言ってます。 従来のシングルアンプやプッシュプルアンプ及び半導体アンプでは得られない鮮烈な音を真空管全段差動アンプで実現しましょう。 JAZZ AUDIO LAB REではこの優れた回路を熟練のアンプ製作技術で最高のパフォーマンスに仕上げます。

  VALVE AMPLIFICATION COMPANY社の真空管アンプを修理したお客様からお礼のメールをいただきました。

10月5日に修理済アンプを納品したお客様からのメールを紹介します。 修理して頂いたVAC30 30 300BppアンプをまずはD-130+075に繋いで 聴きました。さすがに100dbを超える能率のD130ではスピーカーに近接す れば若干のハムノイズを感じますが、充分実用になる範囲でした。

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